『離婚』がズーっと 頭から離れない方へ

人生の『これから』を 見つめ直しませんか?

1秒でも早く旦那と離婚したいんです!精神的にもう限界です・・・」と悩む女性や、「妻と離婚したい気持ちが強すぎて仕事に集中できません!」と頭を抱える男性からの相談に数多くのってきました。

はじめまして。あなたが訪問した離婚ブログの管理人をしている「坂本輝(さかもと あきら)」と申します。

わたしが運営するブログの「離婚」に関連する記事だけでも毎月9万人弱の訪問者がいるのですが、実は・・・・・・わたしも父と母の離婚問題に長年ふりまわされ続けてきた当事者でもあるのです。

絶対に離婚するからね。

わたしが子供の頃、母は「こんなはずじゃなかった。あなたが大人になったら絶対に離婚する」ということを涙ながらに語っていまいた。

わたしは子供心に、母の願望は「将来必ず実現するに違いない」と確信していました。少なくとも母が冗談をいっているわけではなさそうでした。

しかしわたしが17歳の時、今度は父が「離婚したい」と母に土下座してお願いしている光景を目の当たりにしました。父は母に土下座して「マイホームも預貯金も全額渡すから頼む・・・」と必死で頭を下げたのです。

わたしは内心「もう家族を維持するのは無理だ。」と諦めるような気持でいました。正直な話、父と母の離婚を覚悟していました。しかし母の答えは意外なものでした。母は「離婚しない!」と断固として離婚を拒否したのです。

それからしばらくしてわたしは成人し、実家を出て、社会人になりました。しかし、、、父と母は離婚するどころか今でもとても仲良さそうにしています。両親は旅行にも一緒に出掛けますし、離婚する気配はゼロです。

わたしは父と母の「離婚問題」を間近で目撃してきた経験から、「離婚するのが正解」とか、「離婚しないのが正解」と軽々しくアドバイスすることができなくなりました。

なぜならば「離婚問題」の核心が、離婚ではなく「将来の問題」であることに気づいてしまったからです。

わたしの両親は現時点では幸せそうです。しかしあくまでも「結果論」です。そう。「結果」が大事なのです。

もし母も父も幸せではなかったら?????

おそらく母も父も「あの時離婚していれば・・・」と後悔するに違いありません。

しかし今(のところ)は幸せそうなので、父も母も過去に離婚願望があったことすら、忘れてしまっているかのようです。

さて、、、わたしの母と父の話はこれくらいにして、あなたの話をしましょう。

あなたにとっての「結果」とは「将来」です。つまりあなたが将来幸せであれば、今離婚しても離婚しなくてもいずれにしても「正しい決断」、「後悔ない決断」になるということを伝えたいのです。

つまりあなたにとっての「本当の離婚問題」を別の言葉で表現するならば、「離婚してからの将来、いかにして幸せになるか?」という問題に他ならないのです。

ひらたくいえば、本当の意味であなたが離婚を成功させたいと願うなら、、、、、あなたに残された選択肢は「将来も幸せであり続ける」しか残されていないのです。

しかし「離婚」が頭から離れない人のほとんどは、目の前の「離婚問題」を処理することだけで精一杯です。

そういう人は「将来のことは離婚してから考えればいい・・・」と判断して離婚します。そして「将来」について考えることを先送りし続けるのです。

しかしここからが重要なポイントなのですが、、、「将来」についての問題は、あなたが自分の人生を諦めるまで続きます。先送りしても問題が自動的に解決するわけではないのです。

もしかしたらあなたは驚くかもしれませんが、、、「離婚して幸せになれると思ったのですが、少し我慢してでも結婚生活を送っていたほうが良かったかもしれません。」と嘆く人にも、わたしはたくさん出会ってきました。

もしあなたが離婚しても、離婚しなくても不幸を感じたり後悔するような人生を送りたくないなら、もう少しお付き合いください。

あなたの希望は?

あなたは離婚して将来何したいの?」とストレートに質問しても答えられない人がほとんどです。

かろうじて「希望のようなもの」を発見できたとしても、すぐに「わたしには無理に違いない」と自分で希望を握りつぶしてしまうのです。

もう若くないから(逆に、まだ若いから)・・・・・専業主婦だから・・・普通のリーマンだから・・・頭がよくないから・・・地方(都会)に住んでいるから・・・コミュ障だから・・・時間がないから・・・などと、言い訳することに慣れてしまった人にわたしは数多く出会ってきました。

実際、わたしも過去にある方から「離婚したら、わたしは孤独に耐えて、貧乏にも耐えて、一人でやっていくしかないんです!!」と逆ギレされたこともありました。

幸せであり続けるためには、たくさんの希望を設定しそれらを実現させ続けるしか選択肢はないというのに、多くの人にとっては「希望を1つ設定することすら難題」だということを実感してきたわけです。

わたしは「この現状をどうにかしたい・・・」と思いましたが長い間この問題を放置してきました。なぜならば『希望を設定し実現させていくプロセス』について説明することは、かなり大変だからです。

例えば、幸せとは?成功とは?お金とは?経済的自由とは?仕事とは?不安とは?悩みとは?趣味とは?という『抽象的』なことから、どのようなことを意識すべきか?という『具体的』なことまで説明しなければいけないからです。

巷では、そのようなスキルや知識は「コーチング」といわれています。わたしは自分が幸せになるためにコーチングについて学んできました。

中学生の時に『思考は現実化する』という自己啓発本に出会ったことがきっかけで、偏差値を37から73にまで引き上げたことに味を占めてからというもの、その後も積極的に「コーチング」について深く学んできました。

そしてわたしはコーチングの知識を、受験戦争、就職戦争、婚活戦争、資本主義の生き残り戦争になどにも活かしてきました。

中学生の時は「過去の卒業生で一人もその(偏差値の高い)高校に進学したことないよ?」と担任の先生からも真顔で反対されたものの、無事志望校に合格しました。

就職試験の時は「理系の学部卒で受かるわけがないでしょ?無謀だよ。」と周囲から冷ややかな目でみられながらも、外資系戦略コンサルタント会社への内定を勝ち取りました。

恋愛では「チビでかろうじてハゲじゃないスペックのお前が、あの女の子と付き合えるわけがない」と反対されながらも、自分が好きだと思える女性と交際をスタートさせることができました。(わたしの奥さんです。)

脱サラした時も「お前が成功するわけがない。」と散々反対されましたが、今では経済的にも精神的にも時間的にも、サラリーマン時代よりも圧倒的に幸せな毎日を過ごしています。

どうでしょう・・・・わたしがこれまで何十年にもわたって学習し実生活に生かしてきたコーチングの知識に興味がありませんか?

頭のオカシイ提案

もしあなたがコーチングについて本格的に学ぼうとすれば、初歩的な講座に参加するだけでン十万という費用を請求されるでしょう。

「人生を変えたい!」という強い気持ちが強く、なおかつ金銭的な余裕がある人でないと申し込めないのがコーチング業界の現状です。

ですからコーチングに興味をもつのも、実際にコーチングをマジメに実践するのもいわゆる『意識が高い人』に限られるのが実情です。

しかし本来コーチングとは、自分なりの幸せを追求したいと願う未来志向の人であれば全員が実践すべきものだと思います。

ですから今回は「超破格」の条件で、わたしが培ってきたコーチングの初歩的な知識を提供することを予定しています。

もちろん「初歩的な知識」といっても、もしあなたが同等の知識を学ぼうとすれば、10万円の出費は覚悟しなければいけない・・・・というレベルの内容です。

なぜ?貴重な知識を安売りするのか?

ズバリ理由は「教材をこれからつくるから」です。つまり今回の募集は「モニター募集」です。

ではなぜ?モニター募集をするのか?

ズバリ理由は「いい教材をつくりたいから」です。

わたし自身、離婚について考えているなら「絶対に手にしたほうがいいですよ!」と断言できる教材をつくるつもりです。

しかし・・・・「今すぐ欲しい」と思う人がどれだけいるかは、わたしにもわかりません。

また多大なる時間を商品開発に投下し、いざ販売してから「売れませんでした」というのではわたしも困ります。

さらに発売してから「役立たない商品だった」とクレームをもらうようでは、商品を買った人もわたしも不幸になってしまいます。

ですからモニターのフィードバックをもらいつつ、「売れる」かつ「役立つ」かつ「喜ばれる」商品をつくっていきたいのです。

あなたはモニター募集に興味はありませんか?

もし興味がある方は、以下のフォームにメールアドレスを入力してください。

どのような教材になるのか?モニターの条件は?など、詳しい話は後日ご連絡させていただきます。モニターに応募するか最終的に決断するのは後日で結構です。

ちなみにこのページはモニターに興味がある人が一定以上集まった時点で閲覧できなくなります。このページとの出会いをチャンスだと感じた方は「今すぐ」メールアドレスを入力してください↓↓↓↓

モニター募集に興味アリ

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